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トリシャ先生と勉強しました!

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  月1回、外国語活動や外国語科の学習を一緒に勉強しているALTのトリシャ先生。今日の5校時は、1・2年生と楽しくアルファベットに親しんだり、トリシャ先生の母国の話を聞いたりしていました。音楽で学習した「BINGO」もししっかり口を開けて、元気よく歌い、教室に笑顔が溢れました。

散岐小との交流会(6年)

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  散岐小6年が本校を訪れ、交流会を行いました。しっぽとり、王様ドッジボール、背中伝言ゲームをして、盛り上がりました。ゲームをするにつれ、距離感が縮まり、充実した交流会になりました。  来週は、散岐小に出かけ、水泳学習で交流を行います。9月の修学旅行も合同で行くので、お互いの仲がどんどん深まっていくとうれしいです。

教えて!みんなの「スマイル月間の取組」

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 今月の「校長先生からのおねがい」は、6月3日から始まっている鳥取市のスマイル月間の取組にちなんで、「いじめのない、笑顔いっぱいの西郷小学校にするために、自分が取り組んだことを教えてください。」というものでした。  子どもたちは、自分のことを振り返り、紙に書いて校長室にうれしそうに持って行っていました。書かれたことをもとに、校長先生との会話を通して、更に自分を振り返ることができたようです。

租税教室(6年)

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 毎年恒例の6年生の租税教室。鳥取税務署と法人会の方に来ていただき、税の意義や役割などを理解する学習を行いました。  当たり前のように過ごしている毎日の自分たちの生活が、税金によって成り立っていることに改めて気づいたようです。社会科の学習とも重なり、更に学びを深めていました。         

人権教育参観日  & 保護者研修会

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  今日は、人権教育に視点を当てた学習参観日。道徳や学級活動で、自分のよいところを見つめ直したり、周りの人に思いやりをもって接することの大切さに気付いたりする学習をしました。6年生は、国際理解に視点を当てた学習を友達との意見交換を通して深めていました。  保護者研修会では、高学年も参加して、視覚障がい者に対する理解を深めました。講師は、盲導犬ユーザーの野澤道子さん。もちろんパートナーのパルくんも来校し、研修の間中、おりこうさんで参加していました。    野澤さんは見えない日常を苦にされず前向きに生きておられます。日常感じておられること、これまでの盲導犬との出会いで感じられてきたこと等を直接お聞きすることは、視覚障がい者に対する理解のきっかけとなりました。 見えずらい体験。手引きしてくれるパートナーとの意思疎通は重要です。  体験後の感想交流。大人と真剣に会話することは、子どもたちの大きな成長へとつながるように思いました。    町で出会ったら、、野澤さんとパルに声をかけたいと思います。

梨の大袋がけ(3年)

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  今日は、梨の大袋がけ。1か月前にかけた小袋はもうはじけそうに大きく育っています。今回も漆原さんご夫妻が、優しい眼差しで子どもたちを迎えてくださり、子どもたちも張り切って、袋をかけました。葉も茂り、小袋の時と違って、作業はなかなか難しく、残念ながら、いくつか小さな梨の実を落としてしまいました。子どもたちは、なるべく落ちないように丁寧に作業をしていました。  1時間もない作業時間でしたが、おいしく実がなることを願ってする作業は、楽しくもあり、普段の梨づくりの大変さを味わう貴重な機会となりました。  毎年梨をいただいていますが、きっと今年の梨の味は格別だと今から確信が持てる体験でした。        

こども考古学教室(6年)

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  5校時には、本物の石器、土器等を見せていただきながら、使い方を推測したり、昔の人々の暮らしを想像したりして、考古学の楽しさを味わいました。  6校時には、鳥取の古墳から出土しているガラス玉づくり体験をしました。好きな色のガラス棒を選んで、ガスバーナーで高温で熱し、鉄の棒に巻きつけて玉状にして冷やし、ガラスビーズを作りました。色とりどりのガラス玉を見て、昔の人々のロマンにひたりました。